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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

【緊急拡散】龍柱問題、那覇市の外患誘致活動、建設再開の動き在り!

政治関係

翁長知事が市長時代に、一括交付金を財源に当て込んで計画した「龍柱」

露骨なまでの­中華冊封体制志向に、金城テルを始めとした有志が反対活動を展開し、その建設をストッ­プさせたが、翁長市政を継承した城間幹子市長が、この計画を市の単独予算で再始動させ­るとの消息がもたらせられました。

沖縄のランドマークとしての不適格性や、不明朗な会­計処理、何より中国の間接侵略を援護するような「公共事業」を絶対に阻止すべく、全国­の皆様にご協力をお願いさせて頂きます。




大変、残念なお知らせです。やはり楽観視できませんでした・・・

沖縄県知事選と、時を同じくして当選した共産党の城間幹子那覇市長が、27日に臨時市議会を開催し、建設頓挫の龍柱完成に1億円の那覇市予算を組んで、完成させる議案提出33対4で可決される見込みです!

しかも総事業費が、2億6千万円から3億3千万円に増えているとのこと!


詳しくは田野さんが代表を務める龍柱に反対する市民の会ブログをお読みください!
http://stgeoge.ti-da.net/

23日(木)18時~久茂地の自由民主党会館にて那覇市議会自民党会派4名による龍柱説明会が公開で開催されます。

沖縄在住の方々は是非、足をお運びください。

中国皇帝の支配下にあるとされる意味合いを持つ龍の柱計画、なんと!極秘に進めていた龍の柱プロジェクト建設中にヒビが入っていることが確認されています!

龍柱に反対する市民の会ブログより



沖縄も本土でも、サヨクマスコミが、龍柱反対は安倍首相の翁長いじめであるとの論調で足並みを揃え、今の本土の橋下市長叩きと同じように安倍首相に対するマイナスイメージを植えつけようと異常なまでの執拗な印象操作を全国的に垂れ流し続けています。

これは中国共産党の、それと非常に似ています。

翁長氏の娘さんが、支那に留学していること、そして支那人と結婚していることは事実であり、支那人の子孫であるということ、北京大学の元研究者の言語学者の方がハッキリ仰っておられました。

そして“龍”という言葉は、狛犬を“シーサー”と呼ぶように、沖縄方言がなく、“龍”であるように大和、つまり、日本から来たものだと説明され、怒っておられました。

沖縄は、もうお手上げ状態です。どうすればよいのやら・・・

あまりにも戦後の敗戦利得者たちが跋扈し、本土や朝鮮半島から大量の工作員共産党やマスコミを利用した結果が今の沖縄であると思いますので、沖縄県民に罪はないと思いますが、沖縄の保守の方々も少しおとなしすぎると思います。

そして本土の保守層も、沖縄を身近な場所に思えていない方が多いのか?あるいは、沖縄を見捨てておられる方々が多いのか?頭の片隅では日本であるという意識がないのか?

私には分かりませんが、本土の保守層も、非常に冷たい態度であると思います。

本土では、韓国などの問題にご執心ですが、韓国という恥知らずキチガイ国家は日本に武器を持って攻め込んではきませんが、中国国家主席・習近兵の直属の僕とされる翁長氏が支那のエージェントと化し、“琉球独立運動”を推し進められている沖縄問題は、本土と直結する問題であり、今そこにある危機だと捉えるべきではないでしょうか。

沖縄が押さえられてしまえば、たちまち本土に支那による間接侵略計画が実行されるんです。何度も私は、そのことを記事に書いてきましたが反応は薄いし、危機感というものが本土の方々には、ほとんど伝わっていないのが残念でなりません。

本土にいる保守層の方々は、この沖縄の龍柱問題を看過すべきではないと思います。

そして私が一時期、沖縄に滞在して強く思ったことは、本土では考えられないほど、警察という組織がまったく機能していないことに愕然としました。

ただ、私が現場で出会った沖縄県警の皆様は、本当に人柄が良い方々で、黙っておられても彼らの深い胸の内というものは雰囲気で伝わってきました。

現場で働いている彼らもまた相当悔しい思いをされているのでしょう。

今の沖縄も、本土も以下の動画と同じ空気が流れており、

中国共産党はどのようになり上がったのか

何度もくどいようですが、日本は表面上は民主主義国であると思われていますが、既に戦後のGHQが行ったウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(戦争責任周知徹底計画)や、ロシアのコミンテルンの暗躍、赤い革命プロ市民や、火事場泥棒的に密入国してきた朝鮮人日本共産党と結託などにより、日本が未来永劫、アメリカなどの白人国家、そして戦勝国のように振舞う支那や韓国に刃向かってこないよう、日本人の精神を徹底して破壊し、永続的な支配体制を確立し、マスコミを裏で操り、独裁的な共産主義的な風潮を日本国民に知られないように作り上げ、その悪影響が思った以上に功を奏し、浸透してきた結果が今の平和ボケが蔓延する日本です。

この空気を正常なものにしようとされているのが安倍首相であり、私達は、彼がのびのびと、数々の良い政策を実行できるように今後、強力に後押しをしなければならないと思います。

沖縄でお世話になった田野さんと久我さんも、沖縄で新しい行動する保守運動を展開されようとしています。

今も木曜と土曜のお昼前から1時官の街宣と署名活動、月1で龍柱反対勉強会を開催、沖縄のアイデンティティを龍にしようとする流れに待った!をかけるため、龍柱反対運動を盛り上げるため、以下のシールを作られ、道行く歩行者や、ドライバーの方々に配布されています。



最後に田野さんの切実なお願いです。耳を傾けていただきたい。私も時間ができれば、また沖縄に飛ぼうと思います。

皆様のご協力宜しくお願い致します。


県外の心ある保守活動家の皆様、助けてください!

私達は、東京から3年前に引っ越ししたナイチャーです。去年の9月から龍柱反対街宣を始めました。現在、週2回の街宣を続け、90回になります。

もうひとり県外から引っ越してきた男性が1人で平日毎日4時間、街宣車でテープで流し街宣をされてます。

私達と、その男性しか定期的に龍柱反対運動をする者がいません。

沖縄において前線に立って動くリアリスト保守活動家の層が薄く、保守的な考えの県民が大多数であるにもかかわらず、サヨクの言論に流されています。

県外の保守活動家の皆様が日程を決めて総動員されないと、沖縄の保守的大多数が声を上げません。助けてください。

6月下旬に、龍柱建設計画場所の隣の公園で『シーサーLOVEフェスティバル』でもしようかと考えています。


【沖縄・翁長雄志知事】中国が仕掛ける「沖縄独立」の攻防戦、政治部記者「(訪中時に)裏で中国側から沖縄独立への打診があったともいわれている」
http://npn.co.jp/article/detail/14841515/

【沖縄】辺野古移設反対と不気味に連動 看過できぬ琉球独立運動
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150417/dms1504171550010-n1.htm

【沖縄】米・ケネディ大使 翁長知事との会談に難色、知事自身の台湾出張などで日程調整も困難
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6157203

★【外患誘致】中国に傾斜する翁長知事、辺野古住民を敵に廻す基地反対活動家★

日米両政府に基地反対一辺倒で押しまくる翁長知事であるが、中国に対しては情けないば­かりの平身低頭ぶりである。条件闘争の卑しさを感じさせる翁長知事の姿勢について強い­非難を浴びせておくと共に、予算執行の権限を沖縄に白紙委任する一括交付金の見直しを­訴えておきます。また、基地反対派が違法テントを設置していたキャンプシュワブでは、­テントの撤去が行われた代わりに、普天間基地と同じくフェンスへの違法掲示が行われる­ようになったが、地元住民はこの見苦しさを憂えてフェンスクリーン作戦を展開するよう­になった。その地元住民すら恫喝する基地反対派の「平和運動」についても御覧頂きます­。


★【中丸啓】通貨戦争としてのAIIB構想・沖縄のヘイトクライムと過激派の動向★

今回は中丸啓前衆議院議員から、アジアインフラ投資銀­行の通貨戦争としての側面と、中共の内部事情についてご指摘いただくと共に、沖縄で発­生した女児への暴力事件に関するリテラシーや、過激派の動向についてお話しいただきま­す。

YouTubeがうまく貼れず削除しています。本文はジュリーさんのブログで
http://ameblo.jp/ryobalo/entry-12015764657.html