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ナポレオンヒルを読んだ だめ男の日記

だめ男がナポレオンヒルの成功哲学を読みました。成長過程。ニート数年→ホワイト企業に就職。超オナ猿→オナ禁完全習慣化500日以上。大食い→一日一食。もっと減らせるけど周りが許さない。これからの目標。書籍化。不食。運動器具の商品化。信頼することも大事だけど信頼される人になるように自分を成長させていこう。辛いことがあっても環境のせい、誰かのせいにせず、試練と考え自分を成長させていくように。辛いに線が一本入れば幸せに。困難が有っても発想を変え乗り越えれば有難うに。その精神を基礎に自分を磨き感謝の日々を忘れないよう

追)歴史は事実ではなく国ごとに事情が違う

日本では歴史は「ヒストリー」、シナは「プロパガンダ」、韓国は「ファンタジー」 


ドラマどころか、韓国人学者の書いた本は歴史書でさえ嘘ばかり。その嘘を歴史書をもとに「この一冊で韓流ドラマがわかる」みたいなガイド本が作られている。 


韓国は常に虐げられるばかりで誇るべき歴史がない。だから国策で歴史を捏造し国民を洗脳する。 



世界で評価される日本文化は剽窃しようとし、逆に、後ろ暗い過去は全部日本の仕業として押し付ける。手柄は自分、失敗は他人に押し付ける。 



あまりに惨めなため現実を直視できず自分たちは素晴らしい民族であるという幻想ドラマに逃げ込んで精神の安定を得ているといってよい。 



韓国歴史ドラマは、韓国人の願望を映像化したものであり、史実に沿っていない。完全に創作なのに史実に沿っていると謳っている。 



「卵から生まれてきた」という話であればおとぎ話として一目瞭然だが、韓流ドラマはいかにも史実であるかのように仕立ててある。 



古代の話なのに衣装が近代的である。フィクションを歴史にすり替えるための欺瞞として、衣装考証諮問委員会なるものが設けられている。 



韓国歴史ドラマは、そもそも元の史実があやふやなこともあって、これ幸いと見境なしに突っ走っている。 



しかしとある在日韓国人の医師は「ドラマを見て、我が国には素晴らしい歴史があったことを初めて知りました。非常に勉強になりました」と言ったという。 



インテリですらこの有様なので一般の韓国人がドラマを史実として捉えているであろうことは想像に難くない。 



朝鮮半島は外圧を跳ね返す歴史の中で、常に外に文句を言いながら生きてきたので、言えるだけ言わなければという強迫観念が強い。 



だから韓国は、フィクションを作る時に自己規制とかここでやめておくという基準がない。 



韓国は他人と付き合う時に、相手と衝突することが当たり前と思っていて、そこからネゴシエイションが始まる。


日本人はお互いに遠慮してぶつからないようにする文化だが、彼らは歴史上異民族が侵入してきたせいか、ぶつかってから妥協を図る。 



韓国人は喧嘩をする相手として仲良くならないといった面があって、喧嘩をしないと「お前は俺のことを本気で考えてない」と怒り出したりする人もいる。



だから韓国人が日本人に対して何が腹立つかといえば、適当にあしらわれることなのだ。 



つまり、対等と思っていないのだと怒る。「バカにされた、見下している、無視されたと同じだ」となる。 




でも「お前の言うことは大間違いだ」と言って散々喧嘩をしてあげたら、本気で自分のために一所懸命エネルギーを使ってくれたという部分を認める。 




だから主張が食い違っても良しとする。日本人の考えている親善と彼らの感覚はまったく違う。 




だからこそ日本人は「お前らはいつまで嘘をつき続けるんだ。あんたらは国に騙されているんだよ。夢を見ているのは気持ち良いかもしれんが、人間いつまでも妄想に浸って生きることはできんぞ」とか本気で怒ってあげないといけない。



そう言ったら彼らはまた怒るわけだけど、彼らは怒るのが常態なんだから気にしなくていい。


あちらを怒らせないようにすることは我々がどんなに頑張っても無理。でもこちらが怒らないことにも韓国人は怒るわけでどっちにしろ怒るのだから、私たちはもっと怒らないといけない。



「日本人も怒るんだ。そうか、僕たちと同じ人種か」とそこで初めてあちらも少しは気が済む。 



そのような行動はある意味で韓国人の甘え。もしかすると竹島に上陸した李明博大統領は思い切り日本人に怒って欲しかったのかもしれない。




日本人は大の大人がそんな子供じみたマネをするはずがないと思っている。



ところが韓国人はどれほど地位が高い人でも、日本人に相対した時には親に対して甘えるように反抗的なことを言う。



「わかってくれていない日本人は」「こんなに僕たちが訴えているのに」という片思いの腹立ちのようなものをずっと持ち続けている。



彼らの怒りのボルテージは「なんで見てくれないの。私の方を見てちょうだい」と子供の悪さがどんどん増えていくようなもの。 



日本の女性たちが韓流ドラマを好きになったので「無視しているわけじゃないんだ」と彼らは溜飲を下げた。しかもお金が入ってくるから「これは使える」と思ったわけ。




ただし彼らは調子に乗ると際限がないから嘘についてはピシャリと怒ることが大事。 




ただそれが特定の日本人ではダメ。いつも同じ人だと彼らは「また右翼が文句を言ってる」で片付けてしまう。普通の日本人も怒ってほしいという非常に面倒臭いメンタリティを持っている人たちなわけ。




厄介だけど皆で構ってやらないといけない。もちろん彼らのことだから否定すれば烈火のごとく怒るが、「韓国についてこんなに熱心に話してくれる」というもう一つの受け止め方もある。



韓流時代劇と朝鮮史の真実 朝鮮半島をめぐる歴史歪曲の舞台裏/扶桑社
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愛読ブログのbeeflowersさんから引用許可貰った記事。実体験した人は説得力が違います。


日本人を支配するのが理想クリック


私の夫を無視する韓国人クリック


韓国ではあれが普通クリック




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中国の戦略はこうです。 
クリップ江沢民は98年5月に世界中にいる大使を呼び寄せてこう言いました。 
「日本に対して歴史問題を永遠につきつけていく! 
日本をコントロールする方法は2つある。 
一つはアメリカを介して影響を与える。二つ目は日本の国柄を利用することだ。 
日本は押すと引く国である。押す時に口実として歴史認識を使うのが有効だ。日本は自分が悪かったと思っている。自国の歴史を知らない国民なのだ」 

(中国で06年に発売された「江沢民文選」) 

歴史から学びましょう。


韓国・朝鮮と日本人―韓国・朝鮮人の嫌いな日本人 日本人の嫌いな韓国・朝鮮人クリック



韓国人が書いた僕が親日になった理由クリック



「親しき仲にも礼儀あり」は世界共通ではない

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韓国人による恥韓論クリック




誅韓論 (晋遊舎新書 S18)クリック


アメリカ式 日本人取扱いマニュアル

アメリカでは常識のニッポン人取扱説明書―腹が立つけど、これが現実クリック

中国式 日本人取扱いマニュアル


これらは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

1 まず、怒鳴りつけろ。 

2 無理難題を吹っかけろ。 

3 徹底的に我侭を通し、鼻面を引き釣りまわすこと。 

4 日本人が、怒ったり理詰めで反論してきたら、「南京」「731」・・旧日本帝国の「悪行」をわめき立ててテーブルをひっくり返せ。 

5 同時に媚中派の日本国外交官を使って、「中国人は面子を重んじる。 ここで相手の顔たてなければいけない。」と妥協工作を厳命せよ。 

6 「妥協案」を持ってきたら取り合えず「食え」。 

7 日本人に「交渉成立」と思わせて油断させろ。ただし、将来的な言質は一切与えるな。 

8 『手打ち』の「儀式」には中華料理で歓待せよ。 30年来の友人のような笑顔で。その際、日本人にあてがう女性を用意すること。 

9 『手打ち』式の翌日は、日本人に落ち度がなくても、 以前にも増して怒鳴りつけ、最大限不機嫌に振舞うこと。 「 何故、ご機嫌を損ねたのか」その理由を常に相手に考えさせること。 これは聡明で誠実な人物に特に有効な方法である。 

10 日本人が「友情」を求めてきた場合、 友情の証として、 祖国、所属する組織、家庭、等帰属団体に対し何らかの 「裏切り」を要求せよ。 いきなり、大きな獲物を求めてはいけない。 些細な「裏切り」から始めて、徐々に倫理観を麻痺させること。 当方の「友情の証(あかし)」の代償は、利権、金銭、女、等 「即物的・世俗的」なものを過分に与えるべきである。 また「名誉」を与えてはいけない。 

11「内輪の交渉」を推奨する。 
「内輪の交渉」とは当事者同士で行う交渉であり、 党本部への事前報告、 および、何時でも食言して「使い捨て」にできる日本人であれば、どのような「口約束」をしても構わない。 

12「内輪の交渉」では、日本人の上司に「嘘の報告」をさせることが成功の第一歩である。


韓国式 日本人取扱いマニュアル


1、日本人が動揺したらそこには金の沸く泉がある。
2、過去に反省する日本人は金が貯まらない。
3、日本人が反論してきたら、大きな声で怒鳴りつけろ。
4、テレビ局を味方に付けろ。
5、体面を気にする日本人は国際社会で叩けば金を出す。
6、日本人に弱みを見せるな。
7、日本人の女は日本人より先に犯せ。
8、生粋の日本人など居ないと奴らに吹き込めば従順になる。
9、日本国内での公害も、言いがかりをつけて賠償させろ。
10、日本人が正しいことを言い始めたら、関係の無い間違いを指摘してはぐらかせ。
11、親日は親でも殺せ。
12、愛国心は法律を超える。
13、金も技術も無いときは甘い声で日本に近づけ。
14、外国の同胞はいい道具になる。
15、機械は動くなら修理するな。
16、謝罪するくらいなら相手を訴えろ。
17、強い奴には媚びておけ、いつでも裏切れる。
18、商談の後は女にたっぷり接待させろ。
19、騙せない相手でも、一度試して見ることは常識だ。
20、被害を受けたら必ずいつか倍返し。
21、相手がうんざりするまで交渉は引き延ばせ。
22、贈り物を拒否して困惑させろ、日本人ならもっといい物持ってくる。
23、手のひらは反すためにある。
24、日本人の前では困って見せろ。




朝鮮人が日本人をあつかう6ヶ条の秘訣」 (公文別録・朝鮮始末第三巻の91頁に記載)

一、 遜辭 屈己接人辞氣温恭 (腰を低くして接する)
一、 哀乞 勢窮情迫望人見憐 (憐れみを誘う態度を取る)
一、 怨言 失志慷慨激出怒膓 (狂ったように怒る)
一 、恐喝 将加威脅先試嚇動 (威圧し脅す)
一 、閃弄 乗時幸會翻用機関 (あらゆる機会に乗じて翻弄する)
一、 変幻 情態無常眩惑難測 (ころころ態度を変えて惑わす)