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元ニート不細工コミュ障だめ男が政治を語るブログ

日常記事は別ブログで書いています。ここは政治用にしました。

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移民不要論

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メディアの論調は移民歓迎か「やむなし」
移民反対と口走るとすぐ「外国人差別」と批判されるから。

 

 


移民を受け入れるか否かは独立国政府が行使する主権の範囲に属する問題であり、移民拒否したことが「民族的エゴイズム」と批判されるいわれはない。



日本の適正人口は7千〜8千万人ぐらい。

 



欧州は移民受け入れで失敗した。言語、宗教、文化、習慣が異なる移民は、受け入れ先の社会に溶け込めなかった。移民同士で固まり既存社会と摩擦を起こし社会問題となった。

 

 

 


第二次対戦後の移民は、治外法権的なコミュニティーに固まり独自の文化を持ち込むことに熱心な一方、受け入れ国の法律や規則を守ろうとするマインドに欠けていた。

 

 

 


日本では日系ブラジル人を労働者として受け入れた。
その結果、日本語の話せない児童が増え教育界が混乱。
ゴミの分別ができない、列に並ばないなど、生活習慣をめぐる地域社会との摩擦。治安の悪化。税や保険料の未納など深刻な問題が発生した。

 


「日系」ですらこのありさま。

 


これが隣国からの移民ならどうなるか。中華思想で日本を野蛮として見下しているのだから日本の伝統や習慣を尊重することなどない。

 


対馬では韓国人が土地を買い占め始めている。

 

 

 


外国人参政権を認めた際、国防の問題も発生するだろう。

 

 

 


オランダでは外国人参政権を認めたせいで、異文化対立によって社会が分断した。

 

 

 

 


移民で成り立っている国は国家保全の気概が高い。

 


アメリカのある州では外国籍の人には税金を多く課している例もある。

 

 

インフラ整備が出来上がった後に来た外国人に永年すんできた住民と同じように扱うのは不公平であるという理屈。

 


シンガポールでは働きに来ている外国人の女性が妊娠した場合は国外追放される。

 


日本のようなリスクに甘い認識では移民なんて無理。
国は危機感がなく、市町村の現場まかせ。
日本人は治安の安全や社会秩序の維持の安定性が当たり前と感じているが、世界はまったくそうではないのだ。  

 

 

 

 


著者が中国人を雇って起きたこと。


ベランダから外へゴミを捨てる。声がうるさい、臭い(油料理が多い、冷蔵庫でラップしない)、道を広がって歩く、喧嘩多い、交通事故が多い、チームで働くという意識がなく自己主張が強い、時間にルーズ、わざとパスポート置いて逃亡し、不法滞在で稼いだあと日本の税金で強制送還で帰国する。文化や習慣の違いで地域住民との摩擦が絶えない。

 

 



他国で移民政策が成功している国はない。他国を教訓にすれば日本はうまくやれるという意見もあるが、現実の厳しさを知らない甘い考えといわざるを得ない。

 

 


文化や宗教という内面的なものは簡単には融和できない。八百万の神を信じ他の宗教に対して寛容な日本人とは違い、一神教の世界に妥協などない。

 

 


同じアジア人でも全然違いすぎる。似てるのは見た目だけ。

 


無理して親密になろうとせず距離を置いてつきあうべき。  

 

 

 

 

 

 

 

「グローバリゼーションは善である」という幻想から早く目を覚ますべき! 

移民政策のトリレンマとは、

 

移民受け入れ、安全な国家、国民の自由の三つのうち、二つでしか同時に成立させることはできない

 

という世界の法則。 



移民受け入れと安全な国家を両立したいならば、シンガポールのように国民の自由を制限しなければならない。 

 

 

 


フランスは移民受け入れにより、安全な国家を喪失し、政府が非常事態宣言をし、令状なしの多数の捜索が行われ、国民の自由が制限されている。 



移民は社会保障にタダ乗りしている。 



イギリスのEU離脱は主権回復のためであり、ポピュリズムの噴出などではない。国際化が行きすぎて自分たちのことを自分で決められなくなったことに対する反発、決断である。 



「裁判所が韓国にあったり、国会が中国にあったら、日本人はイヤですよね?」

 

今や世界5位 「移民受け入れ大国」日本の末路: 「移民政策のトリレンマ」が自由と安全を破壊する

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