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元ニート不細工コミュ障だめ男が政治を語るブログ

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なぜ日本人は犯罪者が朝鮮人だと擁護したくなるのか

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■靖国神社に不法侵入容疑=放火目的か、韓国男逮捕―警視庁 
(時事通信社 - 09月23日 18:01) 
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2587840 


朝鮮人は昔から、天皇陛下を暗殺しようとしたり、集団で役所を襲撃したり、放火したりと、略奪狼藉を働いてきた。 

だが朝鮮人が何か事件をおこすと必ず日本のせいにして犯罪者擁護する人が出てくる。 
「朝鮮人が鬱積しているのは日本人が彼らを差別したからだ」 
「日本人が反省をしていないからだ」など。 
金嬉老事件を擁護した姜尚中や辛淑玉が有名。 
だが、不思議なことに日本人でも「朝鮮人の犯罪は日本人のせいだ」という方向に話が向かってしまう人がいる。 
朝鮮人は弱者であるという思い込みが強くて、どうしても話が日本の反省へと繋がってしまうのだ。 

朝鮮人被害者論を広めることに大きく貢献したのは、1.5世である朴慶植の「朝鮮人強制連行の記録」という本だ。 
嘘が多く、日本の加害者性が恣意的に誇張されている本だが、 
日本の左派はこの本に衝撃を受け「日本人の無自覚を正していかねばならない」と生真面目に反応した。 
左派の地道な活動はやがて日本のメディアを動かし、メディアは戦時中の国家犯罪を好んで語ったため「強制連行説」は大衆化していき、深く根を下ろした。 

「労務動員」よりは、「強制連行」を使った方が、より在日の被害者性を誇張できる。 
これが日本人に無用な贖罪意識を、在日に被害者意識を植えつけることになった。 

実際は、朝鮮人は自発的に日本にやってきた人達だ。 
戦時下では労働力不足を補うため無理に働かされることになった。 
朝鮮人留学生が、朝鮮独立を推進する目的で、日本共産党とグルになり反日的な妨害行為を行った。彼らは朝鮮人労働者の反抗を煽った。 
朝鮮人労働者は、炭鉱や軍事工場で仮病を使いサボタージュやストライキをしたり、わざと不良品を作って仕事を遅らした。デマを飛ばした。そのくせ賃金と食物について不平を言った。 
戦後は自らすすんで日本に留まった。 
朝連と共産党は緊密に連携していた。 
朝鮮人は徒党を組んであらゆる非合法行為と略奪行為を行い、警察もこれを止められず、アンタッチャブルな存在となった。 
また、精神的理由から納税を拒んだ。 
それから、外国人登録法にも猛反対した。引揚同胞の配給通帳を使用して二重配給をとるなどの誤摩化しが暴露するからだ。 
当時の日本人の朝鮮人に対するイメージは、「朝鮮人はみな過激派で無政府主義者で悪漢である」というものだ。 
朝鮮人同士の内部抗争や、義務を拒み権利ばかり要求し、警察や税務署への抵抗する様子は、まるでテロ団体かギャング組織のようだ。 

以下、本から実例をあげる。 

クリップ田中明 日本人の見た戦後日韓関係 「現代コリア」1992年12月 
「敗戦直後の在日朝鮮人は、敗戦国の無力な警察を嘲笑しつつ、暴力と脱法行為で虚脱状態の日本社会を我がもの顔に横行した。超満員の列車から日本人を引きずりおろして、自分たちが占領するといった光景は、決して珍しいものではなかった。」 

クリップ金 漢一 「朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ」 
「チョッパリに何をしようが構わないよ」P29(給料袋を丸ごとカツアゲしたシーンにて)
 
寮生の場合、生徒が警察に捕まるたびに親が迎えに行くわけにもいかない。当然、先生が保護者として警察に引き取りに行く。ただ、先生が謝るということはまずない。 ‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎‎
それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、日本での差別に苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。 警察もさぞ困ったことだろう。
捕まった朝高生も、日本人の徴発に乗ってケンカになったの一点張りだ。先生も歴史的経緯説を譲らないで、結局は日本政府が悪いと主張し、どんどん話を大きくする。先生たちにとっても警察をやり込めるのが楽しみだったのかもしれない。 P36 
先生たちの多くは朝高独特の「規律」の存在には目をつぶり、歴史問題にすり替えていた。窃盗や恐喝と違って、日本人とのケンカというのはほぼ黙認されていたようにも思える。(中略) 
朝高生はタチの悪い日本の学生とケンカするのが自然な姿で、「伝統」を受け継いでいると判断された。むしろ、ケンカで日本人に負けることの方が、朝鮮学校内では「罪が重い」といえた。P70 
ヤキという悪しき伝統の中では僕らも被害者だと言ってくれるOBもいた。「殺すなら日本人にしろ」と発言する人もいた。P73 

クリップ梁 石日「血と骨」 
「(前略)植民地時代に日本はわれわれに何をしたか。われわれは日本政府に賠償請求できる立場にある。それを考えれば許認可の一つや二つに何の問題があるのか。許可されるまで、われわれは、毎日デモをする。明日は五百人、明後日は千人、そのつぎは一万人のデモを動員する。場合によっては血を見るかもしれない。その責任はすべて市当局にある」P315 
「あんた方はわれわれ朝鮮人から報復されても文句の言えない立場だ(後略)」P276 

クリップ韓 光煕 「わが朝鮮総連の罪と罰」 
賛吾は小柄だが敏捷で腕っ節が強かった。気位が高く「日本人から馬鹿にされた」と言っては年中喧嘩ばかりしていた。私にはちっとも気にならないような些細なことが、賛吾にとっては「民族差別」になるようであった。p42 
「朝鮮人だというだけで犯人扱いか!」「民族差別だ!」 
私達は全員で激しく机を叩いて喚き散らした。そこにいた全員が呆気にとられてこちらを見ている。 
これは我々朝鮮総連の悪い癖である。 
日本の当局と交渉するにあたっては、何かにつけて「民族差別」だの「過去の歴史」だのを持ち出してことさら猛々しく振る舞い、理不尽な要求でも呑ませようとする。そうすると、敗戦によって贖罪意識を植え付けられている日本人は決まっておとなしくなってしまうのだ。この方法はたいていうまくいった。p58 


…このように終戦直後、朝鮮人は無法者集団であり加害者そのものだった。 

異国に居候する以上は、分をわきまえ、謙虚な心を持ち、当地の人々と「協調」「融和」して生きていく努力をするのが当たり前だ。 
だが、これらの本に見るように、協調・融合とは程遠い態度だった。 

このような民族に対して、日本人が恐怖心を抱くのは自然だ。 
嫌われる事ばかりをしてる人を嫌うのは、差別ではない。 

それなのに私達日本人の恐怖心を「差別」と言い換え責め立てる。 
さらに何かあると「植民地支配のせい」「日本の差別が酷いから」と責任逃れする。 


今年5月に在日コリアンが通り魔事件をおこした。 
「日本人なら何人も殺そうと思った」と供述している。 
実際に、差別を実行しているのは、朝鮮人の方ではないのか。 

それでもまだ「いや、一部の不届きものがやっただけ。どの民族にも悪い奴はいるもんだ」と擁護が始まる。 
違う。 
「一部の悪い人間」ではなく、朝鮮人には犯罪を犯しやすい習性があるのだ。 

姜 哲煥が「北朝鮮の子供は大抵が喧嘩好きで、狼のようにいつも喧嘩相手を探し、些細なことを口実に喧嘩しようとする。」と『平壌の水槽』にて書いていた。 

『31年ぶりにムショを出た―私と過ごした1000人の殺人者たち』の金原 龍一も、 
「何かの拍子にカッと頭に血が昇ってしまう激情。それは私の性格であり、もっと言えば韓国人に多い性格のようにも思える。父も兄も、そういう一面は確実に持ち合わせていた。p56」と書いている。 

朝鮮日報にも書いてある。 

クリップ「怒り」を抑えられない韓国人 2013/09/19 
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/09/19/2013091900038.html 
>最近韓国社会では「カッとなる」という言葉で表現される「血気怒気」が日常生活の中で広まりを見せている。 

クリップ韓国の暴力事件発生率は日本の12倍 先進国入りの障害に 
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0715&f=national_0715_006.shtml 
>主な原因は韓国社会が一定の暴力行為を黙認したり、暴力犯罪と関連性が高い飲酒にかなり寛大であることによる。このような社会文化の傾向が韓国人を暴力の危険性に対する感覚を麻痺させ、暴力の悪循環を招いて、韓国の先進国入りに大きな障壁になっている。 

9月19日朝鮮日報「かっとなる韓国人」と題した記事では、専門家がこう指摘している。「常に自分が正しく、自分を威嚇する相手を敵と見なして直ちに懲らしめようとする極端な利己主義がはびこっている…」。 


朝鮮人は「熱くなりやすい民族性」であり、生まれつき犯罪傾向のある民族性だということがよくわかる。しかも、暴力に対して寛容なのだ。 
これでも「日本の植民地支配のせいで暴力的になった」と擁護する人がいるが、違う。昔からなのだ。 

クリップ朝鮮事情 ダレ 1874年 
http://www.amazon.co.jp/dp/4582803679 

朝鮮人は一般に、頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは、彼らがいまだ浸っている半未開性のせいである。 
子供たちは、ほとんど懲罰を受けることもなく成長し、成長した後は、男も女も見さかいのないほどの怒りを絶え間なく爆発させるようになる。 
この国では、ひとたび決心すると、これを証明するために、自分の指を刺し、その血で誓いを記す。怒りが爆発したりすると、人びとは不思議なほど安易に首を吊ったり、投身自殺をしたりする。些細な不快や、一言の蔑視、ほんのなんでもないことが、彼らを自殺へと追いやっている。 
彼らは怒りっぽいが、それと同程度に、復讐心に満ちている。p269




メモ戦後、在日韓国人は何をしたのか 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33324603.html

メモ戦後朝鮮人が日本で略奪・強姦をしまくった事実 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33324647.html

メモ在日朝鮮人は「警戒」を「差別」にすり替える 
http://kanryuudaisuki.ldblog.jp/archives/33328856.html
メモ在日が役所を襲撃して金をせびった事件 

メモ生活保護だけじゃない!在日特権 

メモ偏見や差別はなくならない