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元ニートだめ男の成長日記

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。オナ猿からオナ禁1000日達成。超大食いから一日一食達成で数年→さらに超小食、不食目指し中。日本や世界に興味を持ってもらいたいので政治や時事がメインになっていますが日常も近々アップしていきます。

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イタリアに見る日本の近未来予想図

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ふらふら日本における外国人犯罪発生率1位の中国人のビザを緩和するという事は、
日本に犯罪目的で来る中国人に手招きしているようなものなのです。
この8年で中国人は2倍に増えました。
また、日本国内では、日本人と比べ中国人の犯罪者の割合は14倍とも言われています。

以下はまるで日本の近未来のようです。
これでも中国人を受け入れ続けますか?
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これからのミラノ、これからの中国。
http://www.1101.com/francorossi/2007-04-17.html

4月12日の朝のことでした。
ミラノの街の一画で、 10枚ほどの赤い旗が風にはためき、
道路には100人ほどの中国系の人々が、警察と闘いを繰広げていました。
いつもと同じ朝のはずなのに、道の真ん中では車がひっくり返っており、
こん棒と盾を装備した警察隊がそこに居ました。
まるで、イタリアに対しての、いやミラノに対する民衆の蜂起が起こっているかのような混沌がそこにありました。

ミラノはイタリアで一番の産業都市であり、この国の商業的なモーターとも言える存在です。
そして世界の他の大都市同様に、ミラノにも「チャイナタウン」があります。
中国移民たちが管理運営している一画で、
彼らは最近10年ほどのうちに、商店や住居アパート、
革製品の小さな工場、靴の製造所、レストランなどを買い取っていきました。

10年前まで、ミラノ市民は中国系の人々を快く受け入れていました。
その後、中国からの荒々しいまでの移民がありました。
かれらは100人、1000人と大挙して、それぞれに兄弟姉妹や、あらゆる「親戚」を連れて到着しました。
こうするうちに、ミラノにおける中国語はイタリア語の次に多く使われる言語となっていました。

金銭を生み出すあらゆる現場には、連盟や結社ができるものです。
お互いの有利を計り、守りあう仲間ですね。
中国系移民の中小企業も結束しました。
まもなく多くのイタリア人が、彼らを「上海マフィア」と呼ぶようになりました。

これからのミラノは どんなふうになっていくんだろう。

4月12日の朝、警察は、中国人の商人たちが
イタリアの法律を守っているかどうかを確かめるために、
書類や税金の支払いを調べようとしていました。

多くの違法がみつかりました。
そして警察が商人や店主らに罰金を科せようとした時、
ミラノのチャイナタウンの中心地であるパオロ・サルピ通りのアパートから、
何百人もの中国人たちが何の前ぶれも無く突然姿を現したそうです。

警察官たちは取り囲まれ、数人の中国人が道路を塞ぐために車をひっくり返し、 それから騒乱が始まりました。
ミラノでは、イタリア人と外国人の間でこうした騒乱が起きたことは、
今までありません。

警察はこん棒を使い始め、ひとりの中国人女性が殴られて取り押さえられると、 中国人たちの反応は荒っぽさを極めました。
中国の赤い旗が10枚ほどひるがえり、この騒ぎによって、
チャイナタウン全体とその周辺の交通が、数時間にわたってマヒしました。


夕方ごろ、中国の領事が介入し、彼はイタリア警察が乱暴を働いたとして
公式に非難しましたが、それに続けて、中国人たちに、家なり店なり、バッグや靴を作る仕事場なりに、戻るように頼みました。

ミラノは最近、 アフリカやイスラム系の人びとの暴動を恐れていたのですが、
そうではないところから騒動が起きてしまいました。
この先10年ほどで、中国は世界一の大国になるかもしれません。
勢力が増すに従って、こうした騒動の可能性も増えていくのが人間社会の常だとして、
それを心配するイタリア人も多くいます。
世界情勢は刻々と変化しており、ミラノという大都市が、
それに無縁でいられるとは思えませんから。

今回の出来事を見て、
「これからのミラノ」が、もう始まっているのかなと、
ぼくは思ったのでした。


わーい(嬉しい顔)以下、イタリア在住の作家、塩野七生女史の論文の抜粋です。
誠に正論であると思いました。

塩野七生(作家)   文藝春秋 2008 12月号より一部抜粋

移民を一千万人受け入れると言い出す人がいる。
これくらい、一言でいえばバカなことはない。
移民政策では先行していたのがイギリスやドイツやフランスやイタリアだが、
これらの国の現状を見てほしい。移民受け入れに積極的であった国々だが、
今ではそれゆえに苦労が絶えないのである。
ヨーロッパ人がアメリカへの移民であった百年前とは、事情が変わったのである。
以前は移住先の国の言葉を習得し法律を守るのは当たり前と思われていたが、
今はまったくそうではない。移り住んだ国に同化するよりも、その国の中に自分たちのための治外法権区域を作ることのほうに熱心な感じだ。
これが現状である以上、今の日本の選択すべき道は、一つしかないように思われる。
深く静かに潜行してきたこれまでの厳しい移民政策を、これ以後も黙ってつづけることなのだ。
来られては困る人々を、なるべく人目に立たずに排除するために。
それでは労働力が不足し日本は孤立する、というかもしれないが、その心配はない。
労働力の不足はこれまで活用してこなかった日本人(女と非正規労働者)と技術を今度こそ本気で活用することで相当な程度に解決できる。
また孤立の問題も、現代の知的労働者が何を欲しているかを見極めれば、
わが国はそれを充分に満足させる条件をもっていることで解決は可能だ。
それは、治安の良さと機能する日常生活、につきる。ITの時代だから仕事はどこにいてもできる。
いかに知力では優れていても個人ではどうにもできない現代社会の病弊が、
治安の悪さと日常生活上の不便である。
この二つが日本に住めば解決するとなれば、世界中の知的労働者たちは日本に関心をもつはずだ。
なぜなら、現代では先進国でさえ、城塞都市かと思うくらいに高い塀をめぐらせガードマンが見張る中で、日々を暮らすようになりつつあるからである。


クリップ移民問題の深刻なプラート、中国系住民を対象に治安強化へ―イタリア


2009年6月9日、環球時報によると、イタリアで移民が多く集まるプラートの治安維持を目的に、中国系住民を対象とした検査を強化する兵員の増強が図られることとなった。

プラートは移民を多く受け入れており、現在は中国系住民が最大のコミュニティーをつくっている。イタリアの華字紙「欧洲僑報」によれば、イタリアのベルルスコーニ首相は6月初旬にプラートを視察した際、イタリア国内の移民受け入れは限界に達しているとし、「深刻な社会問題を引き起こしている」と指摘。特に中国系住民の多いプラートの状況は「きわめて特殊」だとし、イタリア政府は現地の中国系住民の検査強化を目的として兵員を増強するとした。

ベルルスコーニ首相は派遣される2000人の将兵に接見した際、「プラートは中国系住民の手から解放されなければならない」と述べ、「現地の行政執行機関と協力して日常的に巡回を行い、あらゆる犯罪活動を摘発し、安全な都市生活を保障するように」と話したという。

イタリアに長年住んでいるある中国人研究者は、「移民の増加が治安悪化を招いているのは紛れも無い事実だが、中国系移民がその中心ではない」と反論している。(翻訳・編集/岡田)


クリップ中国人留学生が大量失踪、甘い留学奨励計画がアダに―イタリア華字紙

2008年12月2日、イタリアの華字紙「欧華聨合時報」は、イタリア留学に来た中国人留学生のほとんどがすでに失踪し、不法就労していると報じた。中国新聞網が伝えた。
イタリアと中国は06年の「中国・イタリア文化年」を記念して、イタリア大学学長会(CRUI)が提案した中国人留学生向けの「マルコ・ポーロ計画」を同年から実施。より多くの留学生を受け入れるため、イタリア語が全く話せない学生でも7か月の語学研修を受け、大学に入学できるという優遇措置がとられた。
受け入れ校の1つであるイタリアで2番目に古い名門「パドヴァ大学」でも、これまでに250人の中国人留学生を受け入れた。だが、今でも真面目に通っているのはわずか50人。記事は、留学の敷居を低くしたことで学生の質が玉石混淆となり、最初から就労目的の学生も多くいたと推測、「中国の栄光を辱める行為、中国人留学生のイメージが悪化するだけだ」と批判した。
パドヴァ大学ではこの現状をかなり不服とし、「マルコ・ポーロ計画」による中国人留学生受け入れの中止も検討しているという。(翻訳・編集/NN)


クリップマナーがいいと中国人だと思われない?!小さな努力からイメージ改善を―イタリア紙


2009年2月、イタリアの華字紙・欧華聯合時報はイタリア在住の中国人に対し、積極的にイタリア社会に溶け込み中国人のイメージを向上させようと呼びかけた。12日、中国新聞社が伝えた。

欧華聯合時報の記者はイタリアでたびたび「あなたは日本人ですか?それとも韓国人?」と聞かれた経験があるという。イタリアに住むアジア人のなかでも中国人は最も多いが、きちんとした身なりと礼儀正しい態度を見ると、中国人のように見えないのだろうと記者は推測する。

こうした状況を変えるには中国人一人一人の小さな努力しかないと記者は主張する。留学生であれば授業で積極的に質問し、教師や同級生と協力し合い、さらに食堂でご飯を食べた後はちゃんと片付けること。ビジネスマンなら社会と会社に溶け込み、同僚への尊敬の念を忘れず協力し合うこと。こうした小さな努力が大事ではないかと指摘した。

他国と同様、イタリアでも中国人は独自のコミュニティを形成し、なかなか現地社会に溶け込まないと指摘されている。なかにはイタリア語をほとんど話せない人もいるという。世界的な経済危機の影響から排外感情の高まりが懸念されるなか、中国人移民がどのように現地社会に溶け込むかはきわめて重要な課題となっている。(翻訳・編集/KT)



ボケーっとした顔この記者が言うように、中国人は現地に溶け込まないでいつまでも中国人のままなんですよ。
日本人は簡単に現地化しますが。




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