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ナポレオンヒル 成功哲学をニートだめ男が試した結果…

元ニートだめ男が自己実現のために始めたブログ。ナポレオンヒルプログラムや成功哲学で実際に人生が変わるのか。実際に試したら人生が変わっていき誰かのためにと思いブログを再開。ニートから超ホワイト企業に就職。オナ猿からオナ禁1000日達成。超大食いから一日一食達成で数年→さらに超小食、不食目指し中。日本や世界に興味を持ってもらいたいので政治や時事がメインになっていますが日常も近々アップしていきます。ブログ内で紹介している商品リンクはAmazonや楽天のリンク先になっております。

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マスコミと教育界が左傾化した理由

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「新しい歴史教科書をつくる会」を「過去の歴史を歪曲」「まさに敗戦に至る戦前のあの独善的な歴史教育の復活に道をひらくものだ」「日本を国際的な孤立に陥れるきわめて危険なくわだて」と非難するHP 
http://kobe.cool.ne.jp/kobeknue/re-j.html 

では、いつ、なぜ、どのようにして、日本人は日本国のことを悪い国と思うようになったのでしょうか。 

それは戦後アメリカ合衆国による占領政策から始まったことは間違いありません。 
日本が再びアメリカに歯向かって、二度と戦争を仕掛けてくることのないよう、徹底的に叩いて日本を骨抜きにする必要がありました。 
日本占領政策に、ウォーギルトインフォメーションプログラムWar Guilt Information Program(WGIP)というものがあります。 
呼称は文芸評論家の江藤淳によるものですが、日本人に戦争の罪悪感を植え付け無力化させていくための政策で、このような悲惨な戦争をしたのは、日本の軍国主義者のせいであると決定付け、日本国民のマインドに刷り込みをしていく政策だったのです。 
本当の敵はアメリカではなく、日本みずからの軍国主義者だったとして目線を変えさせようとしたのです。 

その中に「公職追放」というのがありました。 
1946年から1950年にかけて、日本政府の要職にある人、戦犯、軍人、大学教授や教師なども通算で20万人以上が追放されました。 
20万人もいなくなるのですから、当然代わりの人員補充が必要となります。 
その補充された人達は、戦前追放されていた人達が多く含まれていました。 
戦前追放された人というのは、当時戦時下にある日本の方針と違う思想を持った人、アメリカの考え方に同調する人など、いわゆる左翼と呼ばれる人達です。 
その左翼と呼ばれる人達は、追放される以前よりも多くの門弟たちを引き連れてそれぞれの大学に戻りました。当然、その新入学生にも左翼思想は植え付けられることになり、卒業して社会に出て行き、戦後新しく創設された大学にも、どんどんと大学講師や教授として推薦していきました。    
このように、戦後日本の社会には左翼思想を持った人達が次から次へと送り込まれました。 
そしてこれらの人達は高学歴ですから、官公庁や経済界、マスコミ、言論界、有力企業幹部など、ほとんどの業界でリーダーになる可能性が圧倒的に高い人たちです。 
(中略) 
そして大学の左傾化は、数々の問題を引き起こす根源となっています。 
勉強すればするほど、秀才ほど、結果的に日本を悪い状況に追い込む分子を増殖する構造になっているのです。



本このように公務員は左翼的でないと出世できないシステムになっているし↓ 
「「元凶は東大法学部」」 
http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=pkrdonG6TVc&feature=related 

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「日教組の実態」 
http://www.fides.dti.ne.jp/~shinwa/column/shuukannkoramu/75.htm 
  教員がこんなおかしな性教育をしたがる根底には何があるのか。 
「…米国は大東亜戦争で手こずらされた、この小さな国に宿るパワーの源泉は「家族と教育制度」にあると断定した。 
日教組創設は米国の占領政策の一環である“自由・平等・平和”をテーマとして日本弱体化教育を施すことが目的だった。 
それゆえ、日教組の活動は教育現場をすっかり荒廃させたのである。…」    


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重要な文書はすぐに開示されません。50年経たないと公開されない文書がたくさんあるのです。 
歴史の事実は何だったのかを知るためには、新たに開示される情報も含めて、幅広く検証していくことが必要です。 

戦後、パール判事は、唯一の国際法の専門家として東京裁判に関わり、日本の無罪を主張しました。国際法に則れば、日本軍の行為は罪に値するものではなく、戦争が一種の外交手段である以上、戦勝国が敗戦国を裁くことは誤りであると、パール判事は指摘しました。 
しかし、同判決書は法廷で朗読もされず占領時代はその出版も禁じられていました。 




当時の連合国側、東京裁判に勝者として加担した関係者達も後に 
「この裁判は誤りだった」という意見を述べているが、 
唯一覆らないのは植え付けられた日本人の 
「日本だけが加害者」という自虐的歴史認識である。 

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戦後、米国は日本に対して、焚書や検閲等徹底的な洗脳工作を実施しました。 

当時、日本は侵略される側の最後の砦で、本当の侵略国家は欧米だったのに、 
日本がアジア各国を侵略したという話にガラリとすり替わってしまいました。 
そして日本人に戦争への贖罪意識(無用な)を植え付け、 
「国」に関心を持たせないようにし、危機意識も欠如させ、 
歴史の記憶も書き換え、気骨も自尊心も愛国心も奪いました。 
現在もその壮大な仕掛けは機能しており、 
日教組・左翼政党・マスコミが自動的に偏向を煽動しつづけている
のです。
 

その元になった情報操作書がこの眞真箱だ。 
それには日本の過去から将来への歴史を根こそぎ奪い去ろうとする執拗な意図を潜ませている。 
これらの資料や書物を読めば、一方的に日本を悪とした歴史観は必ず見直されるでしょう。 

 

 

 

 

 

 

 

 

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